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本で見た、「マグネットで冷蔵庫内の在庫管理」っていうのを
まねしてみました。

100均でマグネットシート(A4)を買う



切って品目を書く



冷蔵庫に貼る

いちいち冷蔵庫を開けなくても中身がわかる、
買いものリストを書く時に見れば、買い忘れもなし。
とても良いです。感動すらしました…。

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この絵、「きのこの里」というタイトルにしました。

最初、「きのこの山」にしようかと思ったんですが、
そのまんまはまずいか…と思い直し、
たけのこの里と混ぜました
(それはいいのか…?)
(どなたかに怒られたら変えます、、)。

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金曜ロードショーの、トトロを見ています。

昔とぐっとくるポイントがちがう。
なんだか、あちこちで涙が出ます。

どちらかいうと、子どもたちよりも、
おとうさんおかあさんに目がゆきます。

わたしがとしをとったからでしょうか。

このおとうさんおかあさんの、
おだやかさ、やさしさが、
やたらと胸にしみる。

子どものころは、メイがまいごになって、
泣いて「おねえちゃーん!!」って
叫んでるシーンが、共感のピークでした。

「あった」ことはおぼえていても、
本質をとりもどすことはできない、
そんなことがたくさんあって、
少し寂しいです。

ある時期までは、そういうことが、
少しどころか、ものすごく寂しいと思って、
その流れに抵抗していました。

でも、だんだんその、抵抗の気持ちもうすれているし、
忘れたことを忘れるようなことも、ふえている気がします。

いずれ、少し寂しいこの気持ちも、
どこかへいってしまうのだろうか。

とにかく、だんだん鈍くなっていると思います。

鈍くなっているので、
鈍くなっていることも許せる。

潔癖で繊細だった若いころなら、
許せなかったはず。

そうそう、
こだわりがどんどんなくなっているんです。

たとえば、うんと若いころ、音楽がすごく好きで、
自由に好きなように聞いているつもりだったけれど、
ジャンルだのカテゴリだのを
やたら重要視して、選別して聞いていたと、
今ふりかえるとわかる。

今のほうがずっと自由に音楽を聴いているな~と思います。
映画なんかも、こだわらずになんでも見るようにしたら、
今すごくたのしいです。

むかし、自意識が過剰でしんどかったのも、
自分に執着して、
ひとにどうみられるかに
こだわっていたから。

としをとるごとに
頭のなかは身軽になっていって、
それは私にはとてもうれしいことです。

小さなころから
ずっとがんじがらめだったけれど、
これからのわたしの頭のなかは、
もっともっと自由になるいっぽうなのでは。

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って、トトロを見ていたはずなのに、
思考が宇宙に行ってしまった。

続きをみます…

この、おとなりのおばあちゃん、
ずいぶん前に亡くなった
曾祖母が思い出されて、キュンとする。

少し前から、
気持ちがザワザワしたり、
ネットを見すぎて、頭ばかりさえてしまったと
感じた時には、
本を読むことにしています。

こういうときは、電書ではなく、紙の本が良いと感じます。なぜか。

今はおっとの本棚にあった
『よくわかる最新発電・送電の基本と仕組み』
という本を読んでいます。
易しく書かれていて、とても勉強になります。

あまり興味の分野を狭めずに、
本を読みたいなと思う昨今です。

本を読んでいると気持ちも頭も
落ち着いてくるのを感じます。

豪雨の被害を心配しています。

現時点では、やれることといえば、
募金くらいしか思いつかないのですが…

アンテナをはりながら、
日常生活を過ごそうと思っています。

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※情緒が不安定な日記を一部削除しました。

情緒安定してほしい。。

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寝そう。

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ふうちゃんに
しょっちゅう話しかけている。

「犬には人間の言葉は通じないのに」って
思うかたもいることでしょう
(直接言われたことはありませんが、たぶん)

わたしはそういう論に対しては、
「言葉というものを信頼しているんだな」
と思います。

わたしは言葉というものを
(伝達ツールとして)
信頼していないのです。

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